ヒストリーヒストリー

エルフ進化論

Made for winners
エルフは、長年にわたりF1、WGPなど様々なモータースポーツをテクニカルサポート、数多くの勝利に貢献したばかりでなく、幾多の歴史的イノベーションに参画。ここで生み出された技術やアイデア、ノウハウは余すことなく全てのエルフ製品に活かされ、信頼の証となっています。

1974
MVアグスタに乗ったフィル・リードにより、はじめてのWGP500ccチャンピオン
MVアグスタに乗ったフィル・リードにより、はじめてのWGP500ccチャンピオン
1978
ルノー・エルフのA442Bがル・マン24時間レースで優勝
ルノー・エルフのA442Bがル・マン24時間レースで優勝
1994
マイケル・ドゥーハンWGP500ccシリーズチャンピオンに。
マイケル・ドゥーハンWGP500ccシリーズチャンピオンに。
1995
ミハエル・シューマッハ、ベネトン・ルノー・エルフ・チームをF-1コンストラクターズおよびドライバーズ両チャンピオンに。
ミハエル・シューマッハ、ベネトン・ルノー・エルフ・チームをF-1コンストラクターズおよびドライバーズ両チャンピオンに。
1999
・エルフ・ルブリフィアン社の100%子会社として日本支社設立。
・トタル・フィナ・エルフが設立され、後にトタルとなる。最高級オイル専門ブランドとして地位を強化。
・エルフ・ルブリフィアン社の100%子会社として日本支社設立。
2000
エボリューションSXR 5W-30オイル発売。2つの製品ラインを創設。エンジン用の「エルフ・エクセリゥム」と、省燃費オイルの「エボリューション」。
エボリューションSXR 5W-30オイル発売。2つの製品ラインを創設。エンジン用の「エルフ・エクセリゥム」と、省燃費オイルの「エボリューション」。
2001
ルノー、ベネトン・ルノーでフォーミュラ1に復帰。その後、ルノーF1チームとして完全復帰。
ルノー、ベネトン・ルノーでフォーミュラ1に復帰。その後、ルノーF1チームとして完全復帰。
2002
ヤマハ・ゴロワーズ・テック3(中野真矢/オリヴィエ・ジャック)をサポート。
ヤマハ・ゴロワーズ・テック3(中野真矢/オリヴィエ・ジャック)をサポート。
2003
ルノー・エルフ・パートナーシップ契約を更新。ダカールラリーをサポート。エルフ・モト・トロフィーを設立。
ルノー・エルフ・パートナーシップ契約を更新。ダカールラリーをサポート。エルフ・モト・トロフィーを設立。
2004
ダニー・ペドロサがGP250においてシリーズチャンピオンに輝く。
ダニー・ペドロサがGP250においてシリーズチャンピオンに輝く。
2005
エルフ、新ビジュアル・イメージを採用。ルノー・エルフF1チーム、フェルナンド・アロンソにより、コンストラクターズおよびドライバーズチャンピオン獲得。ニッサン・モータースポーツとパートナーに。
エルフ、新ビジュアル・イメージを採用。ルノー・エルフF1チーム、フェルナンド・アロンソにより、コンストラクターズおよびドライバーズチャンピオン獲得。ニッサン・モータースポーツとパートナーに。
2006
カワサキ・レーシングチームにテクニカルサポート開始。F1で通算150勝達成。ルノー・エルフF1チーム、フェルナンド・アロンソにより、昨年に続き2年連続コンストラクターズおよびドライバーズチャンピオン獲得。
カワサキ・レーシングチームにテクニカルサポート開始。F1で通算150勝達成。ルノー・エルフF1チーム、フェルナンド・アロンソにより、昨年に続き2年連続コンストラクターズおよびドライバーズチャンピオン獲得。
2007
カワサキ・レーシングチーム、MotoGP日本GPにおいて、ランディ・ド・ピュニエ、2位、表彰台に。
カワサキ・レーシングチーム、MotoGP日本GPにおいて、ランディ・ド・ピュニエ、2位、表彰台に。
2008
SUPER GT300クラス「DOUBLEHEAD avex apr MR-S」テクニカルサポート
SUPER GT300クラス「DOUBLEHEAD avex apr MR-S」テクニカルサポート
2009
MotoGP ホンダ LCRチームをサポート開始。SUPER GT500クラス、エプソンナカジマレーシングチームをテクニカルサポート開始。
トップへ戻る